基本情報レベルの小テストを作りました:ハードウェア編1

ハードウェア編1

 次のカッコ内に単語を埋めてください。「続きを読む」を押すと回答が見れます。印刷して使用する分にはご自由にどうぞ。コピペによるWeb上での転載はご遠慮ください。 

【1】コンピュータの5大装置は(  )装置、(  )装置、(  )装置、(  )装置、(  )装置です。

【2】中央処理装置は、(   )とも呼ばれます。(  )装置と(  )装置を合わせてこう呼ばれます。

【3】CPUで実行する命令を解読する装置を(    )といいます。

【4】レジスタは、(  )装置です。データや命令を格納します。

【5】実行する命令が格納されている主記憶装置のアドレスを保持するレジスタのことを(         )といいます。命令アドレスレジスタとも呼ばれます。

【6】主記憶装置から取得した命令を格納するレジスタを(      )といいます。

【7】操作の対象となるアドレスを格納するレジスタを(           )といいます。

【8】演算に使用するデータを格納するレジスタを(      )といいます。

【9】命令実行は、命令を(  )し、命令を(  )し、(      )を計算し、データを取り出し、命令を(  )し、結果を(  )するという流れで行われます。

【10】(  )アドレスは、処理対象のデータが格納されているアドレスの番地のことです。

【11】プログラムカウンタから命令を取り出すことを(      )といいます。

【12】命令は(  )部と(     )部で構成されています。

 

【1】コンピュータの5大装置は(入力)装置、(出力)装置、(記憶)装置、(演算)装置、(制御)装置です。

【2】中央処理装置は、(CPU)とも呼ばれます。(演算)装置と(制御)装置を合わせてこう呼ばれます。

【3】CPUで実行する命令を解読する装置を(デコーダ)といいます。

【4】レジスタは、(記憶)装置です。データや命令を格納します。

【5】実行する命令が格納されている主記憶装置のアドレスを保持するレジスタのことを(プログラムカウンタ)といいます。命令アドレスレジスタとも呼ばれます。

【6】主記憶装置から取得した命令を格納するレジスタを(命令レジスタ)といいます。

【7】操作の対象となるアドレスを格納するレジスタを(メモリアドレスレジスタ)といいます。

【8】演算に使用するデータを格納するレジスタを(汎用レジスタ)といいます。

【9】命令実行は、命令を(取り出)し、命令を(解読)し、(実効アドレス)を計算し、データを取り出し、命令を(実行)し、結果を(格納)するという流れで行われます。

【10】(実効)アドレスは、処理対象のデータが格納されているアドレスの番地のことです。

【11】プログラムカウンタから命令を取り出すことを(命令フェッチ)といいます。

【12】命令は(命令)部と(オペランド)部で構成されています。